29

6 月

風俗最高!!

休日、葛西風俗東口の「

葛西コスプレ風俗

に遊びに行ってきました!
お店はビルの1階が葛西風俗案内所で、横の狭い階段で2階に上がると受付があります。店員さんの対応はとても良いです。モニター画面で人気姫のゆ○ちゃんを指名し、安いレンタルルームを教えてもらってお店を後にしました。
目の前の信号を渡ってすぐの「2○」に到着。券売機で90分のチケットを買い、部屋キーを受け取ります。部屋に入ってお店に連絡し、テレビを見ながらワクワクして待つこと数分・・・。
ゆ○ちゃん、到着!写真の通り、とってもキュートな女の子です。
彼女、上着を脱いで、ベッドに腰掛けているボクのすぐ横に座りました。その可愛さに我慢できず、会って間もないのに、顔を引き寄せて唇を奪ってしまいました。が、彼女もそれに優しく応えてくれ、ボクの気持ちを察してか、「シャワー行く?」と言って立ち上がり、洋服を脱ぎ始めました。2人で裸になって、部屋の隅にある狭いシャワーへ。オ○○チンだけ洗ってもらってすぐに出ます。
彼女がバスタオルをベッドに敷いて2人で横になり、プレイ開始!抱き合いながら、たっぷりとDキス。最初はボクの方から攻めました。上になって、可愛いオッパイをいただきます。そして徐々に下へと移動、彼女の両足の間に割って入り、両膝を開いて、さらに花びらを指で開いてじっくりアソコを鑑賞しました。そして、時間をかけてクン二をしていると、下のお口がいい具合になってきたので、ゆっくりと中指を挿入して楽しみました。
そんなことをしているうちに、ボクの方もすっかり気持ちが高まってきたので、彼女に攻めてもらいます。タマタマをさすりながらの優しく丁寧なフェラで段々と「元気」になってきたので、最後は、彼女に上になってもらい、素股で気持ち良く果てました。
ゆ○ちゃん、最高でした!

23

6 月

新人さん

品川デリヘルに行ってきました。品川デリヘルはネット顔出しNGの娘が結構多いようだったので、品川デリヘルに行って決めようと突撃。
店員さんは自然な笑顔で非常に丁寧な対応。心よくおっぱい重視で新人を指名。ホテルの部屋が空くのに少々待つことに。
それはともかく無事入室して姫を待つこと5分。かすかなノックが聞こえ、ドアを開けると、色白・巨乳の姫が登場。
ド迫力のバストで興奮が高まる中、まずはシャワーへ。新人で「まだ慣れないんです」との言葉の通り、少し緊張した様子がかわいらしくてたまらない。洗ってくれる間、こちらはおっぱいをモミモミ。手に伝わる弾力感・ハリは10代を思わせる(実年齢は聞いてませんが)。この弾力感と丁寧なシャワーで早くも息子はMAXに。すると、「大きい。私、大きいの好き。」と嬉しい一言。
シャワーを出てプレー開始。おっぱいを舐めまわしたい欲望に駆られ、最初に攻め希望を伝える。まずはお互いベッド上に座った上でディープキス&おっぱいをモミモミ。ゆっくりと寝そべらせて、舌を少しずつ下へ移動。90以上あるおっぱいにむしゃぶりつくと、「ハァーン」とかすかなあえぎ声。興奮を高まらせ、丹念に舐めつつ、指は股の間へ。
秘部に到達すると既に湿り気が。「ぬれてるよ」と話し掛けると、「キスでぬれちゃうの。」との甘い声。ゆっくりと穴を探ると、受け入れ万全体制。吸い込まれるように置くまで中指を挿入し出し入れを開始するとあえぎ声は徐々にヒートアップ。
ほどほどのところで攻守交替。丁寧な乳首舐めに続いてフェラ開始。すごい吸引力、そして一生懸命さの伝わってくるフェラで、3分ほどたつといってしまう危険を覚えストップ願いを出し、素股へ移行。
この時点で残り時間がわずかなことを告げられ、この幸せな時を簡単に終わらせられはしないと、15分延長を希望。その場でお金を払って、プレーを続行。
ディープキスをしながらの正常位素股だったが、抱き合うと巨乳がこちらの胸のあたりに触れて興奮は高まる。また絶頂感が高まってきたので、ちょっと体をずらしてもう1度おっぱいを堪能。そして素股を再開して、大興奮のうちにフィニッシュ。
まだ新人ということでテクニックは未開発ですが、顔・体・性格は最高レベルでした。こんな娘と手ごろで遊べるのはかなりの充実感。最後は笑顔で別れました。また指名したいです。

10

6 月

風俗嬢を口説く

給料日にはhttp://www.cos-debut.com/に行って、モモ子ちゃんの口の中で口内発射するのが、私の自分に対するご褒美ってやつだ。モモ子ちゃんは妹キャラを担当していて、ロリっぽくて素直ないいコで、きゃしゃな体に似合わない巨乳が人気の風俗嬢。少しお金を払っただけで、こんなかわいこちゃんの裸をみられて、フェラチオしてもらって、口内発射までできるなんて、本当に俺はしあわせな時代を生きている。個室で二人きりになると、俺はモモちゃんの巨乳を揉ませてもらう。キスはNGだから、つやつやの柔らかそうな唇に吸い付きたくなるのを我慢して、恥ずかしそうに顔を赤らめているモモちゃんの表情を至近距離でみつめる。勃起した乳首を口でねぶって、かおりちゃんの息が荒くなったところで、俺はベットに腰かける。 この店は本番厳禁だ。俺がかおりちゃんにしてもいいのは、クンニまでで、手マンもできない。かおりちゃんが俺にしてくれるのは、口内発射まで。この風俗店には、アナルセックスできるコや手マンしてもいいコもいるし、アナルを舐めてくれたり、前立腺マッサージしてくれるコもいるが、俺はかおりちゃん一筋だ。「純一さん、久しぶりだよね。」かおりちゃんは俺の足元に座って、俺の勃起したちんぽをふきふきしてくれる。冷たいウェットティッシュでちんぽを拭かれているのでさえ、気持ちよく感じてしまう俺は、変態なのだろうか。月イチでしかこない俺は、けしていい客ではないと思うが、かおりちゃんが俺のことを覚えていてくれるのが嬉しい。消毒を終えた俺のちんぽがかおりちゃんの口の中に吸い込まれていく。にゅるっと舌がちんぽに絡みついてきて、俺は「ううっ。」っとあえぎ声をもらした。かわいいかおりちゃんが俺のちんぽをしゃぶっているフェラ顔はいつみても興奮する。かおりちゃんが口を上下に動かすたびに、巨乳も一緒に、たわんとゆれる。しばらく口の中で舐めてくれた後、かおりちゃんはびしょびしょになった俺のちんぽを口から出して、ローションをたらした。「今日もパイズリしてあげるね。」ローションでぬるぬるになったちんぽを巨乳の間にぎゅむっとはさみ、おっぱいを左右に動かす。サオがおっぱいでこすられて、すごく気持ちいい。かおりちゃんは亀頭だけ、ぺろぺろと舐めながら、上目づかいで俺の顔をみている。はじめてかおりちゃんにパイズリしてもらったときは、興奮しすぎて、かおりちゃんの顔に顔射してしまった。俺は許しもなく顔射したことを何度も謝ったけど、かおりちゃんはにこにこして、「大丈夫です。」っていってくれた。こんなコが彼女だったらなあって、しみじみ思ったものだ。かおりちゃんは、しばらくパイズリした後、またちんぽ全体を口の中に含んで、ゆっくりと出し入れしてくれる。時間いっぱいまで愉しみたいから、できるだけ射精を我慢するんだけど、指がありえないくらいばらばらに動いて、俺の快感を強くしていく。かおりちゃんの舌と指が俺のちんぽをぐりんぐりんと刺激していて、一体、今、どんなことをされているのか、わからなくなるくらい激しい気持ちよさが俺を包んだ。ヤバい・・・もうイク・・・と、体をこわばらせた瞬間、俺のちんぽは開放されて、まったりと軽く手でしごかれていた。「まだイっちゃダメ。」いたずらっぽく笑っているかおりちゃんは、射精感がおさまるまで、太ももの内側を軽く指でなぞったり、玉袋をもんだりして、俺をじらした。すっかり冷えたちんぽが、かおりちゃんのあたたかい口の中に、ゆっくりと咥えられる。口の中で、舌がちんぽにまとわりついてくる。かおりちゃんの口からじりじりとちんぽが出されていって、口から出たサオを指がやさしくこする。残り時間が7分になったところで、かおりちゃんがスパートをかけた。指でちんぽ全体をしごきあげ、口と舌がその動きをサポートして、ちんぽから精液を吸い上げようとしている。かおりちゃんの本気モードに、俺はひとたまりもなかった。「出るよ・・・。」ぶっしゅうっと口内発射した精液がかおりちゃんの口の中にはじける。たっぷりと射精したにもかかわらず、かおりちゃんの口内の締め付けに反応して、俺のちんぽはもう残っていない精液を吐き出そうとびくびくしている。下半身がじーんとしびれて、心地よい疲れと満足感で眠くなった。かおりちゃんは、俺が口内発射した精液をごっくんと飲み干すと、よだれと精液で汚れた俺のちんぽをティッシュでキレイにしてくれた。「今日もたくさん出ましたね。」かおりちゃんの顔もちょっと上気していて、おっぱいがローションで光っていて、かなりエロい。射精したばかりなのに、このまま押し倒したいという衝動に駆られて、俺はかおりちゃんから目をそらした。いつかかおりちゃんが風俗をやめてしまう前に、もっとお店に通いつめて、真剣に口説いた方がいいだろうか。でも、万が一、かおりちゃんと付き合えたとしても、たくさんの男のちんぽをしゃぶって、口内発射させてきたかおりちゃんを普通の女の子と同じ目でみられる自信がない・・・。意気地なしの俺は、「かおりちゃんは辞めましたよ。」っていわれるのを恐れながら、来月の給料日を待ちわびた。